なぜ、脳は神を創ったのか?

フォレスト出版

苫米地英人

生まれつき脳に刻みこまれた「死への恐怖」のために、脳は自ら神を創り、さらには宗教、国家を創ってきた!ベストセラー連発の脳科学者、苫米地英人が「脳科学」と「宗教史」が証明した「幸福な生き方」を初めて解説!


不思議な不思議な心理テスト

三笠書房

いとうやまね

自分の心の謎がどんどん明らかにされていく!?「えっ?こんなことまで!?」と驚くテストが満載。


『精神力 強くなる迷い方』

青春出版社  青春新書インテリジェンス
桜井章一・著 872円
「心の持つ力」を呼び覚ませ!他人から「ほめられたい」ではなく、「楽しみ」のある人生を自らつくりだす雀鬼流人生哲学!


『野の花ホスピスだより』
徳永 進・著/新潮社/1,470円
死が遠くではない患者さんの希望と選択を支えたい――そんな思いで開設した診療所。旅立つ人、見送る人の、言葉と涙と笑顔を綴るエッセイ。


『図地反転』
曽根 圭介・著/講談社/1,785円
幼女殺害事件に挑む刑事。事件解決に傾ける情熱が、大きな疑惑に突き当たっていく。犯罪被害者の遺族として。乱歩賞作家の受賞第一作。


『1Q84』 a novel book 1

村上春樹著/新潮社


1985年、『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』、1994年、『ねじまき鳥クロニクル』、2002年、『海辺のカフカ』。そして今年、待望の新作長編刊行!



『1Q84』 a novel book 2

村上春樹著/新潮社

1985年、『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』、1994年、『ねじまき鳥クロニクル』、2002年、『海辺のカフカ』。そして今年、待望の新作長編刊行!


『野村主義』

野村克也著/小学館

今期を最後に楽天監督を退く可能性がある野村監督が、悲願の楽天優勝のため「今期は勝利にこだわる野球をする」と意気込む。そこで選手、チームに求めるものはなにか。またチーム全員に勝利への執着力をいかに持続させるのか。そのために監督はいかにあるべきか。この本は野村野球の神髄であり、プロ野球生活55年の集大成。


『最強国家ニッポンの設計図』
大前 研一・著/中村 嘉孝・著

シンガポールや台湾の国家アドバイザーとして国家建設に携わった大前研一氏が「日本立て直しプランの集大成」と位置づける一冊。斬新な改革案を紹介。


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